幸福論②

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㈱オオサワ創研 代表取締役社長大澤仁志

いかに「幸福」を感じて生きていくか。という「幸福論」の第二回目です。

皆さんの生き甲斐は「釣り」なのでしょうが、私の場合「経営」がとても楽しい生き甲斐なのだと思います。

釣りでも経営でも共通する部分で「仲間とのノミニケーション」が凄く楽しいという点ではないでしょうか。人生をかけて本気で楽しんでいる事の仲間と飲んだり語りあったりするのはブチ楽しいですよね。

 本当に幸せを感じる時間です。

今回はちょっと話がズレるのですが「システム手帳」のススメです。
セミナーや書籍などから「人生のヒント」や、釣り人の皆さんなら「釣りのヒント」を得る事もあると思います。

私の場合は、自分のシステム手帳にセミナーのメモや、読んだ本から自分が大切だと思ったことを書きこみます。

そうしておくと、ちょっと時間が空いた暇な時等に読み返す事が出来ます。書籍にしても、セミナーを聞いて書き込んだメモにしてもなかなか読み返す機会はないですが、いつもの持ち歩いているシステム手帳なら結構読み返す事が出来ます。

しかも自分が大切だと思った要所をまとめたものなので、反復する事でより自分に吸収する事ができます。

明日もあなた様に全ての良き事が雪崩の如く起きますように。

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